運営会社

Company info

運営会社

会社名 株式会社ebookcloud
業種 翻訳、多言語アプリ開発、多言語ホームページ制作
代表取締役会長 稲垣健二
資本金 1億1006万円
主な株主 稲垣健二,株式会社epark,コンピュータソフトウェア協会
住所 東京都中央区銀座六丁目13番9号GIRAC GINZA 8階
設立 2004年1月6日
従業員 30名(アルバイト含む) 登録翻訳者1000名
会社ホームページ https://ebookcloud.info

Denver Head Office

Address:

75 Tower Court Kernersville, NC 27284 PO Box
6658 Rockhild SDT 2505

Phone:

+1 (238) 456 7894

Email:

contact@example.com
support@example.com

Our business

事業紹介

株式会社ebookcloud翻訳サービス

翻訳サービ
40カ国翻訳サービス。株式会社ebookcloud翻訳サービス。日本で最も格安な翻訳サービス。2万件の受注件数が品質を保証しています。多言語アプリ開発サービスもしてます。

https://inagakitranslation.com

アプリワン

クラウド型アプリ作成プラットフォーム
クラウド型アプリ作成プラットフォームApp1「アプリワン」は月額9800円で利用できるクラウド型アプリ開発ソフトです。「アプリワン」はプログラムの知識が必要なく誰でも簡単にブログ感覚で高性能のアプリが制作できるプラットフォームです。 全ての業種に適用できます。

https://appli1.jp/

マッチングアプリ

クラウド型マッチングアプリ開発プラットフォーム
最短1カ月で構築可能な低価格のマッチングアプリ、「Matching Appli」(マッチングアプリ)は、ノーコードで簡単にマッチングアプリやスキルマーケットアプリを作成できるクラウド型プラットフォームです。迅速な開発が可能で、アイデアをすぐに形にすることができます。また、お客様のニーズに合わせてカスタマイズができるため、利用者に最適なマッチング体験を提供できます。

https://www.matching-appli.net/

カタログクラウド

電子カタログ作成アプリ
誰でも簡単にマルチメディアを活用した電子カタログ、電子マニュアル、電子ブックのデジタル化、アプリ化の作成ができます。 電子カタログ、マニュアルをIOSアプリ、アンドロイドアプリ、WEBで閲覧ができます。

http://catalogcloud.jp

Company history

会社沿革

株式会社ebookcloud 翻訳サービスリニューアル 2022.08.01
App1ユーザー5000社突破 2022.07.01
店舗アプリ作成ソフトBuildAppリリース 2019.09.01
ECアプリ作成ソフトECAppsリリース 2019.08.01
ぐるなびデリバリーApp開発 2019.07.01
横川電機アプリ開発 2018.04.20
第三者割当増資で資本金1億1千万円に 2017.05.01
株式会社eparkと事業提携 2017.04.30
株式会社オフィス24と事業提携 2016.03.01
株式会社NACと事業提携 2016.04.01
アプリ作成ソフトApp1をリリース 2016.01.01
第三者割当増資で資本金5千万円に 2015.11.16
野村総合研究所と事業提携 2015.-3.01
コニカミノルタのアプリを開発 2015.04.30
ニッセンカタログアプリを開発 2014.05.15
株式会社ebookcloud設立 2014.01.06
株式会社GlobalWeb設立 2005.04.11

Message from the founder

代表挨拶

代表取締役社長の稲垣健二です。

40か国語翻訳サービスでどこよりも低価格で高品質の翻訳サービスをお約束いたします。 弊社のモットーは「高品質・低価格」です! 40か国語翻訳サービスと多言語アプリ開発プラットフォーム事業で2021年上場を目標に邁進しております。

全ての企業、店舗にオリジナルアプリを普及し日本の企業、店舗のIT化に貢献することがすることが弊社の目標であり、ミッションであると考えています。 また、弊社の開発技術とソリューションでそれが実現できると信じています。 アプリ作成ソリューション, MCMソリューションと40カ国語翻訳サービスで2021年に上場が目標。

クラウド型アプリ作成プラットフォーム App1(アプリワン)とMCMソリューションのカタログクラウドで「全ての企業にアプリ」をモットーに日本の全ての企業にオリジナルアプリを提供し、日本企業のIT化に貢献することが弊社のビジョンであり、目標です。更にクラウド型アプリ作成プラットフォーム分野で圧倒的な国内NO1の位置を確保し、 40か国語翻訳サービスによるスマートデバイスに特化したインターネット事業で日本発の世界企業を目指します。

優秀なプログラマーと多国籍人材を保有する弊社は最先端の電子ブックソリューション「イーブッククラウド」と企業向けアプリのモバイルコンテンツソリューション「カタログクラウド」更にクラウド型アプリ作成プラットフォーム「アプリワン」を開発し、日本及び韓国、そして全世界で展開しています。

弊社のモットーは「高品質・低価格」です。 翻訳サービスはどこよりも低価格で、どこよりも高品質の翻訳を提供することをお約束いたします。

また、アプリ開発事業ではどこよりも高品質なアプリを、どこよりも安く提供することをお約束いたします。
クラウド型アプリ作成プラットフォーム、クラウド型ECアプリ作成プラットフォーム、タブレットをビジネスに活用するための電子カタログアプリのASPサービス、epubビューアーによる本格的な電子書店システムの構築までアプリに関することなら全てお任せください。
100%自社開発なのでカスタマイズが自由に出来るのが特徴です。オーダーメイドで様々なコンテンツに柔軟に対応いたします。
また、アプリ制作事業に参入をお考えの企業様には弊社のソリューション及び技術をOEMでの提供が可能です。独自のブランド、独自のサービス体系・価格での

スマートデバイスに特化したインターネット事業で日本発の世界企業を目指し、2021年に株式上場を目標に社員一同全力で取り組んでおります。

Founder biography

代表 稲垣健二の略歴

1961年 東京で出生
1984年 東京外国語大学卒
1988年 韓国高麗大学留学
1997年 韓国大慶大学 観光通訳科 教授として教鞭をとる。
1992年 翻訳サービス ilbononetを開始
2005年 韓国の慶北テクノパークに株式会社GlobalWebを設立(韓国政府に外国人投資企業として承認。主業務はWEBプログラム開発、アプリ開発)、電子ブックソリューションや翻訳マッチングソリューションの企画、開発、運営に従事
2007年 翻訳マッチングサービス「スピード翻訳」を開発
株式会社GlobalWebがGMOクラウド株式会社と事業提携及び資本調達
株式会社GlobalWeb とGMOクラウド株式会社とのジョイントベンチャー企業であるGMOスピード翻訳株式会社の設立に参与、
GMOスピード翻訳株式会社取締役に就任。翻訳ソリューションの開発を統括
2010年 アプリの開発に事業を集中化させ、電子ブック、POSアプリなどの企画、開発を統括。
2013年 「カタログクラウド」アプリ開発企画、運営を統括
2014年 株式会社eBookCloudを設立、日本で本格的なアプリ開発事業に参入。
2016年 クラウド型アプリ作成プラットフォームApp1に資本と人材を集中
翻訳サービス「スマート翻訳」をリリース
2017年 株式会社EPARKと事業提携、第三者割当増資により資本金を1億1千万に増資。
2019年 東芝と事業提携、アプリワンをOEMで提供
40カ国語翻訳サービス「稲垣翻訳事務所」をスタート

私たちの目標

日本発のIT世界企業!

アプリ作成ソリューションで上場を目指しています。
クラウド型アプリ作成プラットフォーム分野で圧倒的な国内NO1の位置を確保し、 スマートデバイスに特化したインターネット事業で日本発の世界企業を目指します。

私たちのビジョン

日本の全ての企業、店舗にアプリを!

クラウド型アプリ作成プラットフォーム App1(アプリワン)とMCMソリューションのカタログクラウドで「全ての企業にアプリ」をモットーに日本の全ての企業にオリジナルアプリを提供し、日本企業のIT化に貢献することが弊社のビジョンです。

私たちのモットー

高品質、低価格!

弊社のアプリ開発費用は日本で一番の低価格を目指してます。
クラウド型アプリ作成プラットフォームは低価格でしかも高品質、一気に日本中にアプリを普及させていきます。

私たちの理念

「為に生きる!」

個人、家庭、社会、国家、世界の為に貢献する「為に生きる」が私たちの価値観であり企業理念です

自己、自社の利益を追求するのは勿論です。しかしそれだけではなく、家庭のため、社員のため、会社のため、事業パートナーのため、社会のため、国家のため、世界のためと、より大きな視野と目標を持って「為に生きる」企業として経営をしていきます。 なぜなら、自己(自社)の目的を追求していけば、それは必ず家庭のためにもなり、会社のためにもなり、社会のためにもなり、更には国家、世界のためにもなります。また、社会貢献の為に企業経営をしていけば、それは同時に必ず自己(自社)の目的をも達成することになります。 全ての目的はこの個人の目的と全体の目的の二つの目的の二重目的から成り立っているからです。 この二重目的を達成することが弊社の究極的な企業理念であり価値観です。

Sponsorship activities

後援活動

弊社はボクシング世界チャンピオン拳四朗を後援しています!

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